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現在の山口百恵はどうしてるの?画像あり

山口百恵の現在の画像は?

あれだけのスーパースター、カリスマアイドルだったのだから、
引退しても尚、現在も注目され続けてしまうのは、仕方のない事なのかも知れない。

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山口百恵の現在を知りたい?


山口百恵は今…?

山口百恵は、現在、どうしているのだろう?

山口百恵は、現在、どのような生活を過ごしているのだろうか?

ファンとしては、気にならないはずもない。

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実際、夫である三浦友和も俳優として、活躍し続けているし、息子二人も歌手、俳優の道に
進んでいるのだし、芸能一家には間違いないのだ。

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だから、山口百恵は引退したからと言って、一般人になったという訳ではないのだ。

山口百恵ののCDやDVDも、これからも売れ続けていくだろうし、引退したからといって、
色褪せてしまうはずもなく、彼女の人気ぶりは永遠に続くと言っても過言ではない。

だから、引退しても尚、今現在も、
山口百恵の現在の画像は、ファンの多くが気になるところでもありますよね。

写真や画像があるのなら、見たいのが、本音でしょう。

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昨年発売の女性自身11月19日号には、4月に、夫、友和さんと行ったグアム旅行の時の写真が
掲載されていました。

ツーショットは、ホントに久しぶりです。

現在の百恵さん。
決して、老けてはいませんけど、ふっくらしている感じ。

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完全に、あの山口百恵さんとは、現在の姿からは、分からないかも知れません。

でも、今現在でも、もの凄く綺麗で、以前のままだとしたら、逆に怖いです。

プレイバック♪♪♪
で、芸能界に戻ってきて欲しくなってしまいます。

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気になりますネ!山口百恵の現在



今、現在は、2人の息子さんも、芸能界で、活躍されていますし、幸福な感じがしますね。

長男 三浦祐太朗
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次男 三浦貴大
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芸能界を引退して、結婚生活の中で幸福に過ごしておられる雰囲気ですね。

奥さんがいつまでもきれいで、可愛く居られるのは夫の甲斐性によると言われますよね。
夫の責任とも言えるかも?

夫に愛され、大切にされていれば、女はいつまでも、きれいで可愛いいはず、とか?

現在の山口百恵は、幸せな家庭を築き、夫、息子たちを愛し、幸福な姿を物語っているのですね。

確かに、一般の主婦でもきれいな人はたくさんいますが、成人した二人の息子の母親である百恵さん
の現在の姿は堂々とした貫禄もあり、素晴らしい!と感心してしまいます!

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逃げる様子でも無く、嫌な表情でも無く、凛とした現在の姿も、
やはり大物の貫禄健在だと思います!


百恵さんも、友和さんと一緒の写真では、現在も、可愛い姿を披露していますね。

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百恵さんも、そろそろこの辺で、夫の友和と一緒にCMなどに出ても良いのでは・・・?
なんて、今現在も、待望のファンは多いようにも思います。

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現在も復帰を熱望する山口百恵ファン



主婦の魅力を持った山口百恵さんの現在の姿を見たい。
そして、TVに出る事で、またどんどんステキな顔になりそうな感じ。

今度は、ゆとりのある主婦の顔で幸せをアピールなんてどうかしら?

山口百恵ファンには、もう、たまりませんね。  

今現在の百恵さんの、この笑顔を見ると「幸せなんだな」と、わかります。
穏やかな素敵な笑顔です!

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 芸能界での彼女は100%演じていたものが、今現在は、演じる必要も無く、
夫である友和に守られ、幸せな温かい家庭の中に本来の自分の姿を見つけ、
過去にしていたように、演技で普通の主婦を演じるのではなく、
現在は実際に楽しんでいる様子が物凄く伝わってきますね。
     
ひとりの人間として、ひとりの主婦として、ひとりの社会人として
人生を楽しんでいる主婦としての現在の姿が、
時代を越えて現在も尚、人の心を惹きつける魅力に包まれている。

「百恵さん」・・・・永遠に応援します。

山口百恵本人は、周囲の人に恵まれたのでは無く、彼女自ら人探しをし、
「普通の幸せがほしい」という気持ちがブレずに、一つ一つの仕事をこなしたようです。

歌謡界に入ったのも、歌手になりたいというだけではなく、貧乏生活で苦労してる母を
助けるためであり、
また、未練なく芸能界を引退し、結婚し家庭に入ったのは、
友和との家庭を大切に思うがゆえの選択だった事なのでしょう。

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「主婦ほど素敵な職業はない」と言っていた山口百恵の現在



以前、百恵さんは、「主婦ほど素敵な職業はない!」と、言っていました。
今現在も、そのお気持ちに変わりはないのでは?

家族の為に食卓の用意をする、家族の為に、お掃除をしたり、家事をこなす。

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時には、気の置けないお友達とおしゃべりを楽しむ・・こんな素敵な居心地の良い場所を
見つけた私が、芸能界に復帰することはありえない!
とも言っています。

「私は、特別な人間ではない、普通の人です」
「美空ひばりのようだと評価する人がいるとして、私にとっては迷惑であり、あそこまで孤独になりたくない!」
とも、当時、山口百恵は言っていたのだ。

美空ひばりは、フアンを選んだ!歌うことを選んだ・・・・・・そして国民栄誉賞を受賞した!
そんな歌謡界の女王に対して、当時、山口百恵は「私は、好きではない」と、ハッキリ言いきったのだ。

しかも二十歳そこそこで。

山口百恵の強さはどこにあったのか?

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今、現在、山口百恵さんは、美空ひばりの亡くなった年齢を越えた。
ひばりは歌を選び・・・・・そして、百恵は平凡な幸せを・・・・・・・

美空ひばりは、孤独に悩まされ、アルコール依存症であったとも言われていますが、
彼女が歌った「柔」は多くの国民の支持を受け、また、歌い続けた多くの歌に勇気づけられた人も多く、
まぎれも無く国民栄誉賞にふさわしい大スターだったと思います!

美空ひばりの人なりも、まさに最高に潔い人生だったと思えます。

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山口百恵、現在の夫婦ツーショットの画像



山口百恵の現在の画像で、夫婦ツーショットのグアム旅行の写真が2枚ほど、
週刊誌に掲載されていましたが、
この夫婦を語るときは、山口百恵・三浦友和夫妻、と三浦友和のほうが後ろに書かれるのですが、
山口百恵引退後も“百恵の夫”と散々言われながらも、黙々と俳優としての実績を積み重ね、
今や三浦友和として勲章(紫綬褒章)をもらうところまできました。

いい味を出す俳優になってきたのも百恵のおかげだという声もある。

やはり、夫婦は支え、支えられる、支え合ってこそ、結果が出て花開くということだろう。


ふたりの息子に関してもそう言えると思う。

山口百恵、現在においても、彼女の魅力は計り知れない。これからも。

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山口百恵として活躍した三浦百恵さんの近況をうかがえる写真が、『女性自身』(11月19日号)に掲載されて話題になっていましたね。
11月19日(1980年)は三浦友和、山口百恵の結婚式。
32枚目のシングルである『一恵』がリリースされた日です。

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例年この頃は、三浦百恵さんの近況が記事になるのですが、盗撮や追いかけ回した“激写”ではなく、ありふれた旅行のスナップ写真であることが、この号の特徴です。

タイトルは「百恵さん(54)結婚33年目の“感謝”旅行ー夫友和と『グアムの休日』」。

子どもたちも大きくなって夫婦二人で「第二のハネムーン」をグアムで楽しんだというのですが、よく読むと旅行したのは半年以上前の4月の話です。

なぜ今頃記事にするのかと思いましたが、11月19日の結婚・引退の日に合わせたわけですね。

記事の見出しは「夫婦ツーショット」となっています。

が、これもよく見ると、何人かで撮った写真を三浦友和夫妻が写っているところだけ切り取ったものです。

写真は2点あるのですが、その夫婦の切り取り写真の方は、山口百恵だと言われないと分からないかも知れません。

この夫婦を語るときは、山口百恵・三浦友和夫妻、と三浦友和のほうが後ろに書かれるのですが、山口百恵引退後も“百恵の夫”とさんざんいわれながらも、黙々と俳優としての実績を積み重ね、今や三浦友和として勲章(紫綬褒章)をもらうところまできました。

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山口百恵が一切の仕事を終えた日、つまり事実上の引退をしたのは10月15日。ホリプロ20周年記念式典でしたが、正式にはこの歌がリリースされた日が引退の日とされています。

山口百恵自らが作詞者・横須賀恵として参加。谷村新司が作曲し、ジャケットは篠山紀信が撮影しています。

ジャケットの裏側には、『としごろ』に始まった彼女の全31作のシングルジャケットが掲載され、「ありがとう」というメッセージとサインが書かれた色紙のコピーまで付けられています。

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そして、この歌のリリースの日は結婚式当日。挙式は赤坂の日本基督教団霊南坂教会、披露宴は東京プリンスホテル・鳳凰の間で行われました。

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招待客は1800人。仲人は宇津井健夫妻、友和側の主賓は東宝社長・松岡功氏、百恵側の主賓はCBSソニー会長・大賀典雄氏。父親との縁に恵まれなかった彼女は、父親代わりに所属事務所の社長・堀威夫氏を選んでいます。

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80年は、長嶋茂雄巨人監督“辞任”、王貞治や野村克也の現役引退などもあり、時代の区切りを感じさせました。

女性自身 2013年 11/19号 [雑誌]

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山口百恵に復帰してほしいですか?



山口百恵(三浦百恵さん)が引退して今年で34年。
復帰計画が動き始めたという記事が『女性自身』(2014年1月28日号)に出ていました。
記事は、三浦百恵さん自身の復帰に乗り気であるというコメントをとっているわけではありませんが、桜田淳子のラブコールや、芸能リポーターの“希望的観測”となっています。

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記事のタイトルは、『百恵さん 桜田淳子「ラブコール」が火をつけた!マル秘CMプランも進行中!引退から34年ー動き始めた「復帰計画」』

また、往年の百恵さんを知らない20~30代のクリエーターたちが歌声や映像に感勤し、具体的なCMプランまでできていると書かれています。

要するに、本人に明確な復帰の意思を確認したわけではありません。願望の記事ですね。

女性自身 2014年 1/28号 [雑誌]

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山口百恵の復帰を本当に望みますか?



「カワイ子ちゃんがざわめく予選会の会場で、一人だけ雰囲気が違う子がいた」(当時の番組プロデューサー・池田文雄)  山口百恵が『スター誕生!』からデビューしたのは1973年。

2曲目から路線を変えてじりじりとセールスを挙げ、7枚目のシングル『冬の色』で初めてオリコン1位に到達。

以後は、芸能生活の前半が千家和也、都倉俊一らによる歌と東宝文芸路線の映画。
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後半は宇崎竜童・阿木耀子コンビによる歌と独自の青春映画。さらにテレビでは大映テレビの『赤い』シリーズなどに出演しました。
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歌手としてトップクラスのポジションを獲得し、主演映画も定期的に撮る。そんな彼女が、どうして当時寿引退の道を選んだのか。

音楽プロデューサー・酒井政利氏は、山口百恵に「魔性」を見たと自著『神話を築いたスターの素顔』で書いています。

曼珠沙華のアルバムのジャケットに使う写真撮影のとき、山口百恵は「なんと上半身すっ裸になってシャッター音を浴びていた」というのです。

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山口百恵は、まだ実績を重ねるべき時に引退したので、実際、美空ひばりクラスのスーパースターとまでは言えないのかも知れません。

しかし、「魔性」を抑えこんで清潔で凛々しい山口百恵のままで引退できたことで、伝説化され、本人も幸せな主婦としての第二の人生を送れた、それが、最高に良かったのではないかしら。

今回の週刊誌報道がどこまで信憑性のあるものかはわかりませんが、芸能界は儲かれば何でもありの世界ですから、かつてのスターをまた引っ張り出して一儲け、ということを考える人たちが大勢いるのでしょうね。いても別に不思議ではないですものね。

実際、そのプロジェクトに乗って、いったん解散したり引退したりしたのに復帰した人はいくらでもいますものね。

しかし、一世風靡したトップクラスの人が自分の強い意志で引退したのに、30年以上もたってからまた引っ張り出す事をファンの皆さまが本当に望んでいる事なのでしょうか?疑問です。

50歳を過ぎた元芸能人に、また寝た子を起こすように「魔性」を求めているのでしょうか?

いくら彼女を芸能界に呼び戻したところで、彼女もファンも当時に戻れる事は決してないでしょう。

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山口百恵の価値はあくまでも「当時」にあるわけです。
当時の彼女の功績を評価したり懐古したりはいくらしてもいいと思いますが、「今」に当時の彼女を引き続き求めるなら、それは時の移ろいという大自然の摂理に対して少し往生際が悪いんじゃないでしょうか。

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「今」は「今」にふさわしい新しいスターを育て応援していくという前向きな気持を、作り手の側もファンも持ったほうがいいのではないかと私は思うのです。

山口百恵本人が今の生活に大満足して過ごしているのなら、そっとしておいてあげて欲しい。

山口百恵は伝説となったのだから。この上ない存在になったのだから。

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